大会結果

令和元年度 全日本ジュニア柔道体重別選手権大会 兵庫県予選 結果

令和元年5月5日(日)  
令和元年度 全日本ジュニア柔道体重別選手権大会 兵庫県予選
                         於:ウインク武道館

  60kg級 ベスト8 松本 登喜定(Ⅱ-4)
  66kg級 第3位 岸 武蔵(5-2)※近畿ジュニア出場決定
  73kg級 ベスト8 松坂 太勢(Ⅲ-3)
      2回戦敗退 前中 祐亮(Ⅱ-8)
  81kg級 ベスト8 板野 隆信(Ⅱ-8)
      2回戦敗退 古居 慎二郎(6-2)
  100kg級 ベスト8 伊串 尚真(Ⅲ-3)

 以上の結果となりました。

 大学3年生の早生まれの年齢まで出場権があり、高校生は昨年の11月に行われた県新人大会の結果から出場選手が決まり、本校からは7名の選手が出場しました。

 今大会の開会式時の選手宣誓は、全国高校選手権準優勝の実績を評価され、本校の岸武蔵(5-2)が選出され、選手代表としてふさわしい堂々たる宣誓を行ってくれました。

 また、今回の結果から66kg級の岸は7月7日(日)にウインク武道館で行われる第14回近畿ジュニア柔道体重別選手権大会に出場することが決まりました。

 6月の県総体に向けて多くの良い点と課題点が見つかったので、残り1ヶ月間しっかりと練習に励んでいきたいと思います。
 
 ご声援ありがとうございました。

2019-05-07 | Posted in 大会結果No Comments » 
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